ポモドーロテクニック

ポモドーロテクニックとは?

25分間作業して5分間休む。

25分間のうちに邪魔が入ったらそのポモドーロは失敗。

→すぐに終了させる。

そして小休憩の後また最初から時間を計測する。

また、5分休みは本気で休む。

スマホ見たりは本気の休憩にはならない。

文字通り何もしないことが大事だ。

ポモドーロテクニックは集中して効率よく作業することで、

少ない時間でより多くの成果を上げることができる。

ちなみにポモドーロとはこの理論の開発者が

使っていたキッチンタイマーの名前から。

作業時間を明確に区切ることで、、

時間が区切られることで時間までに終わらせようとするため

だらだらと仕事をしなくなる。

集中して作業をするので集中力を鍛える訓練になる。

1ポモドーロあたりの仕事量がわかってくると

合計でどのくらいの仕事ができるかの予測がしやすくなる。

この方法、実践してみました。

→めっちゃ疲れるw

確かに仕事の効率は格段にあがる。

でもこれを8時間続けるのは無理。

というか2時間でも相当にきつい。。。

集中すべきときにこれをやるのがいいかなと思う。

集中力を必要とするタスクとそうでないタスクをわけ、

前者を2ポモドーロ、そのあと1〜2時間後者のタスクを。

そしてまた前者を、、、

という風に作業にリズムを作ってやっていくのが

今の自分にはあっている気がする。

仕事や勉強など、集中して作業したい人にはおすすめします。

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